【せのぶら】「ミエルPro」5つの特徴!累進多焦点レンズの威力!

2025年04月16日放送の【せのぶら】で、「ミエルミエルPro」ついて紹介されました!

「ミエルPro」は、5つの先進的な特徴を持つ未来志向のメガネです。

「ミエルPro」5つの特徴

1.幅広い距離で自然にピントが合う

「ミエルPro」は、累進多焦点レンズ採用により、レンズ中心から外側に向かって度数が滑らかに変化します。この性質により、手元から少し離れた場所まで、視線を動かすだけで自然にピントが合うのです

この効果により、老眼鏡の付け外しや複数本の使い分けが不要になります

2.視線移動がスムーズで違和感が少ない

視線を動かしても「ゆがみ」や「視野の狭さ」が少なく、自然で快適な見え方を実現します。一般的な老眼鏡のように一部しかピントが合わない、遠近両用のように左右が歪むといったストレスがありません。

3.クリアで快適な視界

レンズにはハードコーティング、ブルーライトカット、UVカット、クリアコーティングなど、数々の工夫と処理がされていることで、傷に強くて目の負担が軽く、紫外線も対策され、長時間の使用でも疲れることなく、クリアで快適な視界を確保してくれます

4.付けていることを忘れる軽さとフィット感

またフレームは超軽量・高弾性素材を採用していることで約19gと非常に軽く、長時間かけても疲れにくい設計で、顔にもフィットして老眼鏡特有の違和感やストレスを感じません。

5.日常のさまざまなシーンで快適

スマホ、読書、パソコン、裁縫、メニュー表など、手元から近距離まで、これ1本で幅広いシーンで快適に使えるので、老眼鏡の付け外しが煩わしい方や、度数の異なる老眼鏡を使い分けている方に特に効果的です。

「ミエルPro」の累進多焦点レンズとは

「ミエルPro」の累進多焦点レンズは、複数の度数をレンズの中心から外側に向かって同心円状に滑らかに配置する独自構造を採用しています。
具体的には、レンズの中心部が最も強い度数(例:+2.5)となっており、そこから外側に向かうにつれて段階的に徐々に度数が弱くなっていく方式です。

この同心円状の度数配置により、中心部で手元の細かい作業や読書にピントが合い、

視線を少し外側にずらすと、より遠く(中距離)にも自然にピントが合うという仕組みになっているのです。

従来の「遠近両用」との大きな違いは、「遠近両用」が縦方向に度数が変化するのに対し、「ミエルProの累進多焦点レンズ」は、レンズの中心から外側へ向かう放射状のグラデーションで度数を変化させている点です。

その他の仕様

・3つの形状×3色(計9種類)

・レンズ素材はアクリル。

・価格は22,000円(税込)

ミエルPro

まとめ

「ミエルPro」は、1本でさまざまな距離にピントが合う累進多焦点レンズと、軽量・高耐久なフレーム、目にやさしい多層コーティングを備えた、付け外し不要で快適な新世代の老眼鏡です。

【注意点】

・ただし、「ミエルPro」は遠近両用レンズのように遠くまでピントが合うわけではなく、近~中距離の視界が主用途です。

・また、累進多焦点レンズのため、慣れるまで多少時間がかかる場合があります。

以上を留意の上、試されてはどうでしょうか。

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